グロいよ?
私死体の顔とか駄目なんですよ… あんなUPにしなくてもいいのにって思ぃます(;o;)
最後ゎ素晴らしかったのになぁ。
芯のしっかりした子。
さて、この作品の根底に流るるものこそ「幼い子供」なのです。
家出少女マユは多分メンバーの中では一番若いでしょう(ナナといい勝負かも)。
それでも、あの楓荘一家の中では一番しっかりしているんですね。意見する時はいつだって正論です。
今回もグロ描写ですが、特に今回のってある意味引っ掛かっちゃうんじゃないんすか?(何に?)
この巻はいいと思います
1巻はひたすらグロかったので見るに耐えなかったのですが、 この巻は個人的にいい方だと思います。マユを引き取ることにしたコウタ達との人間ドラマに感動しました。 しかしマユの両親の行動は、はっきり言って見ていてキレそうでした。 浜辺で迷子になっていた犬の飼い主も同様です。 しかしそんな過去を引きずりながらも、 泣かずに生きようとするマユはいい子だと思います。頑張れ。 ところで角沢教授が出てきた意味ってあるのでしょうか?
復ッ活ッ
ナナ復活ッ ナナ復活ッ ナナ復活ッ ナナ復活ッ
7復活
この巻はマユのエピソードが中心となっており、マユと坂東の再会が見所でしょうか。 角沢教授はあんまり重要な人物ではないとはいえ、使い捨てにされて、この展開は個人的にはあんまり良いと思えませんでした。 中盤独特の中だるみや作画の崩れがちょっと感じられます。 しかし、ここで見るのを止めてしまうのは非常に勿体無いです。 6話の最後にはあのキャラが再登場して、いよいよ後半へ向けて話が進行していきます。
バップ
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